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原大智ついにプロ競輪選手に!プロ試験(卒業試験)合格!モーグルはどうなる?五輪は出るの?今後の出場レースは?情報まとめ

原卒業アイキャッチ

原大智(はらだいち)選手の紹介

原卒業5

ついに原大智(はらだいち)選手が養成所を卒業して競輪選手になることが正式に決まったぞ!

原大智(はらだいち)選手のプロフィール

原大智(はらだいち)
生年月日:1997年3月4日(22歳)
フリースタイルスキーモーグル選手
2018年平昌オリンピック銅メダリスト
日本競輪選手養成所:117回生
出身:東京都
所属:宮城県
好きな食べ物:カレー・丼ぶり
嫌いな食べ物:豆

前に原大智(はらだいち)選手についてはここでまとめてるから見てねー

原大智はなぜ競輪選手に?競輪学校の成績掲載!平昌五輪モーグル銅から競輪に転身!

原大智(はらだいち)選手が競輪選手に

日本競輪選手養成所の卒業記念レースで選手紹介される原大智=3月23日、静岡県伊豆市

原卒業2

以下、JIJI.com記事引用

2018年平昌冬季五輪のフリースタイルスキー・モーグル男子で銅メダルを獲得し、昨年5月から日本競輪選手養成所で訓練を積んでいた原大智(23)=宮城=が養成所を卒業した。今後は新人同士が争う5~6月の「ルーキーシリーズ」でプロデビューする。競輪に軸足を置き、モーグルも次の22年北京五輪に向け「そこまでは続けたい」と二刀流を目指す。
3月23日の卒業記念レース。予選敗退の原は「脚力のなさが悔しい。ふがいない」。昨年、最初の記録会で惨敗。同期で成績抜群だった寺崎浩平(福井)と菊池岳仁(長野)は12月に早期卒業し、既にプロの舞台に立っている。ハイレベルの競争世界で、もがき続けた。

 

約11カ月の養成所生活は「濃密そのもの」。何が一番きつかったか、と問われると「全部です」と即答した。覚悟の上で飛び込んだ道とはいえ、「なぜここまで苦労するのか」と自問自答も。厳格な規律に縛られる日々も「それまでの自由から一転した」。経験したことのない過酷さだった。
現役時代に「怪物」の異名を取った養成所の滝沢正光所長は、バレーボールから転身して屈指のトッププロになった。原は滝沢所長が自ら教える「T教場」でも鍛えられ、歯を食い縛った。プロではA級3班からスタート。「(上位クラスの)S級に上がりたい。やるからには上を目指す」
モーグルには「今のレベルを維持できれば戻れる」。それが可能なのは北京五輪に挑む21~22年シーズンまで、と捉えている。「後悔はしたくない」。スキーヤーとしての集大成にするつもりだ。

日本競輪選手養成所の卒業記念レースを終えた原大智。5月にプロデビューする=3月23日、静岡県伊豆市

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モーグル選手としては北京五輪で区切りをつけるみたいだ!

原大智(はらだいち)選手の今後の予定

5月開催の「競輪ルーキーシリーズ2020」に参戦予定だ!

 

「競輪ルーキーシリーズ2020」とは、養成所を卒業したばかりの新人が凌ぎを削る大会である。

原大智(はらだいち)選手のプロとしての初走りがみれるね!

原大智(はらだいち)選手の卒業時のコメント

養成所での一年を振り返って

一言で言えば辛い一年間だった
成績が悪くストレスの捌け口が全くなかったのも辛い要因の1つだった

 

精神面は強い方だと思っていたけど、また別の精神力がついたかなと思う

養成所での生活は俺らが思ってる以上にきついんだろうな

今後の目標は

最高な形は2020年内にチャレンジ(A級3班)を抜け出したい
やるからには1番上を目指していきたい

 

自分はスポーツでは負けず嫌い
負けたら全く楽しくないから勝ち続けたいという気持ちがすごいあります

Twitter上でのコメント

原大智(はらだいち)選手の今後の活躍に期待だ!

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